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新時代への転換の鍵──「神社」

地極産業株式会社では、「AGL業務」を推進・展開しています。
「AGL業務」は、日本全国に30万社とも40万社あるとも言われる神社の浄化と覚醒を通して、個人ならびに日本の運命構造の変革を企図する業務です。
近年、世界金融の崩壊によって、これまでの個人の生き方、社会のあり方が崩壊しつつあります。
政治、経済、教育、宗教など、あらゆる分野において抜本的な転換を迫られています。
その中にあって、新時代への転換の鍵を握っているのが日本の「神社」です。

《参考リンク》『軍帥論壇−伯壬旭談話録−』第39回「神社と人拐い」

世界を霊界から神界へ──神社の持つもの凄い力──伯壬旭師

 世界は既に崩壊した。ニューヨーク・ダウは2007年10月の最高値14000$からちょうど半値になって現在(2/23)は7100$余りに落ちた。日本の日経平均の最高値は1989年末の3万8千9百余円から現在は7千2百円台、実に82パーセントも下っている、5分の1以下である。ニューヨーク・ダウも日経平均も恐らく3000を切ってくる。切るのは再来年だろう。その後も反転しない。底値がダラダラと何年も続くだろう。世界経済は完全に崩壊した、崩壊の奈落へおちていく。
 原因は何か、言われているようなサブ・プライム問題か。否、そんな小さな原因ではない。この悪霊どもが支配する世界を崩壊させるプログラムが作動したのである。ZXプログラムという名の宇宙プログラムが。
 プログラムは我々が行っている数々の作戦と、神社霊査が中心になっている。ここでは作戦は措き、神社霊査に言及する。
 日本の神社は世界の神的スポットであり同時に悪霊スポットでもある。日本というその秘密が全く知られていない民族国家は、良いも悪いも世界を動かす原動力、ジェネレーター、なのだ。そしてその鍵を神社が握っている。
 これまで世界を動かして来たのは金融機関である。金融機関は悪霊神社の力によって儲け、経済のみならず政治もメディアも軍隊すらも動かして彼等の帝國を築いて来たのだ。そして世界の崩壊は金融界の崩壊から始まった。この崩壊はたちどころに経済の崩壊をもたらした。間もなく政治の崩壊、メディアの崩壊へと繋がっていく。だがひとり軍隊だけはこの崩壊の瓦礫の中から巍々乎として立ち上ってくるであろう。
 この世界崩壊をもたらしたのはサブ・プライム問題などというチャチなものではなく、日本の神社の覚醒なのである。支配者どもを意の侭に動かして来た悪霊神社が我々の霊査とお神酒撒き、更に最近導入されたAGL(アンチ・グラヴィトン・レーザー)即ち反宇宙重力レーザー、によって次々に文字通りの神社に生れ代っている。世界は霊界支配の地から神界支配の地に急変貌を遂げているのだ。
 神社は世界の構造を変える力を持つ。個人の運命構造を変えるには神社が持つポテンシャルの何ケタ分の一の力で足りるのだ。
 諸君の身の回りの神社を悪霊社から真の神社に変えることから始めよ。それによって諸君の運命が変るのみならず、諸君は世界を変える作業の一端を担う大いなる陰徳を積むことができるのである。

ZX15年12月11日
(旧2009年2月24日)

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伯壬旭軍帥

全く新しい哲学「神文学」の提示者

1940年5月2日生れ。東京大学土木工学科卒業後、1年間のサラリーマン生活の後、新しい世界像と人間のあるべき姿を求め、研究生活にはいる。あらゆる学問を渉猟した後、新しい世界哲学「神文学(シンモンガク)」を確立する。神文学は、政治機構・経済・哲学・生活形態・文化・歴史観など、新世界像・人間像が広範囲にわたり提示されており、既存のものにはない新しい世界像・人間像を作り出し、新世界秩序を建設すること(これをZZ(ザラズ)プログラムという)を目的とした学問である。

国内外の政官財でも注目を浴びる鬼才

1989年株式会社ザインを設立。以後、聖品・セミナーを通して旧世界の解体、新世界秩序の確立に努める。既存のオピニオンリーダーにはないその提言は、閉塞した社会からの脱却を求める人たちからの支持も多く、その言動・一挙手一投足は、政官財などの国内外の要人からも注目を集め、経済誌「月刊BOSS」でインタビューがたびたび掲載される。ネット上でも提言が収められた動画「軍帥論壇」は、累計で280万回以上再生されるなど、その提言は浸透しつつあり、新時代の旗手・リーダーとして待ち望む人も多い。

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